まだ緊張のしっぱなし。紹介されてこの仕事に……。
「最初のステージでドジった時悲しかったですね。
洋舞なんですけど、日舞の練習もしてます。
舞台では、笑顔を絶やさぬよう気をつけて踊ってます」
大衆的に受け入れられる踊り子さんになりたい……。
「この世界に入って、これだけ自分を表現出来ることって、
キレイだし素晴らしいことだと思っています」
[さくらんぼ通信増刊号1988.6.15]ミリオン出版より
『舞《ヌードダンサー》姫 '88 裸のアイドル43』
[情報提供:KAZZO](1997.01.15)
あどけなさと色っぽさが絶妙にミックスされた魅力的な表情が
彼女のチャームポイントとなっている。
長く伸びた足の美しさは特に絶品で、そのしなやかな踊りは舞台に舞う蝶のように華麗。
[浅草ロック座 昭和末年]勝山基弘、美術出版社より
【コメント&生情報】
お誕生日は1月12日。
[舞太郎](1997.01.19)
とにかくかっこいいです。彼女が使われている口紅に色は印象的です。
洋舞も日舞も妖しい魅力を放ちながらのすばらしいステージです。
特に先日拝見した日舞は、これが、
梓めぐみの日舞だという強烈な印象が残った感動的なステージでした。
[二代目舞太郎](1997.07.19)
ロックのベテランさんです。洋舞も日舞も妖しい魅力を放ちながらみせてくれます。
彼女独特のテンポがあり、彼女にしかできないステージだと思います。
大好きな踊り子さんの一人です。
[舞太郎](1996.04.01)