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深田実来(ふかだみく)

【活字情報】
道劇のピチピチ娘
昭和58年3月28日生まれ。北海道出身。
T154・B87W60H85。
平成16年9月11日『札幌道頓堀劇場』よりデビュー。
『渋谷道頓堀劇場』専属。
[週刊大衆 舞姫伝説]双葉社 2005.5月9,16日号より

“ストリップデビュー2か月のロリ系娘 光る白肌 北国からコンニチハ”
北国生まれの白い肌が印象的な新人ダンサー・深田実来クン。
まだあどけなさが残るロリ系娘の元気溢れるオナニーショーは、
見る者を興奮と歓喜に導いてくれる。

「朝から大緊張で足が震えるし、胸はドキドキ。
 練習の時にはついてなかったステージの照明の明るさにビックリしたのと、
 お客さんの視線を体中にすごく感じた」
 今年9月11日、地元の札幌道頓堀劇場でデビューしたばかりの実来クン。
知り合いの紹介で業界入りしたが、ステージに上がるまでは相当悩んだという。
「舞台はキレイで素敵だと思ったけど、人前で裸になるなんて
 自分では無理と思って。1週間も見学に通ったの」
 癒し系の笑顔に真っ白で張りのある健康的ボディー。
「まだ余裕がなくって」というが、
オープニングからノリの良い曲に合わせたダンスを披露してくれた。
今回は青を基調にしたフリフリのミニドレス姿で登場し、
パンティーが見えると、観客もドキリ。
潤んだ瞳は夢見る少女といった面持ちだ。
 曲調が変わり、ムチムチした肌を出すと、プリンとしたお尻に目を奪われる。
「自分では太ももが自慢なんだけど、お客さんから何度かお尻をほめられて
『そうなのかな〜』って思うようになったわ」。
お碗形のEカップ乳の揺れも心地よい。
 そのオッパイをワシづかみにすると、実来クンのオナニーショーがスタート。
彼女のオナニーは、ほかのコのような切実な感じがなく、笑みがこぼれるほど明るい。
そしてここでもさらに目を潤ませる“艶技”で観客の心をキュンとさせる。
「最初は教えられたままだったけど、
今は表情とか流れとかが考えられるようになってきた。
お客さんの拍手がいっぱいくるって本当にうれしいし、気持ちいい。
ベッドも踊りももっと上手になって、
お客さんに『感じて』もらえるステージにしていきたい」
デビューして2か月足らずだが、道頓堀劇場ファンの注目を集めた実来クン。
今冬には地方出演も決定し、活躍が期待されている。

(写真に付けられたコピーより)
趣味は香水集めという実来クン。
毎日香りを変えてステージに上がっているそうだ。
元気さと恥じらいが交じったオナニーのコツは、ベッドショーの前から集中することだという。

[プロフィール]
ふかだ みく
1983年3月28日北海道生まれ。おひつじ座のO型。
身長154センチ、B87・W60・H85。
初体験=「15歳のときに6つ年上の大好きだった人と」。
性感帯=「わきから腰が特に弱いかな」。
「九州スポーツ」2004年11月26日より
[情報提供:喜六](2004.12.02)

【コメント&生情報】
さんはおっとりしたファニーフェイス。キュっと締まったヒップでオナベット。
立ち上がりで眉を寄せ、感極まった表情を見せました
[★](2004.10.03)


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