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氷咲桃瑠(ひさきとおる)

【活字情報】
ストリップ界にデビューして1年余り。
いまでは「彼女を語らずして”タッチショー”は語れない」とまでいわれるほど、
その存在がストリップファンの間でうわさの的になっている氷咲桃瑠。
ファンの言葉を借りれば「何しろサービス精神がおう盛のうえ過激。
タッチショーにしたって、かぶりつきの客だけに触らせるのは申しわけないとばかり、
客席にも下りてタッチさせたり・・・。
それも面倒くさそうにするんじゃなくて、
ちゃんとセクシーポーズをとってのどーぞなんだから感激するよね。」
ロックンロール調のBGMに乗って軽やかなステップを踏むオープニングの踊りにしても、
実にうっとりもんなのだ。「リズム感がいいってよくいわれるの。
それはもともとミュージシャンを目指していたからかも。
テナーサックスの奏者になりたくてプロの付き人になったこともあるし・・・」
そして脱ぎに入り、ベッドショー。
これも迫力満点だ。小ぶりな乳房をもみしだきながら股間をまさぐり、クリトリスを攻める。
あっあっああーん!」
切ないアエギ声が徐々に高まり、スレンダーなボディーはのけぞり・・の迫真の艶技。
彼女のステージポリシーは「お客サンを得した気分にさせたい」だから、
このあとのタッチショーにも気合が入るわけなのだ。
「タッチされて感じるか?
たまに”お主できるな”ってホメてあげたいような人がいたりするの。
触り方がうまいのね。背中に突き抜けるような快感が走り、
これはヤバイ・・・と思ったら適当にからだをずらしてポイントをはずすの」
そうしないと体が感じすぎて持たないんだとか。
【プロフィール】身長 157cm B83 W58 H91
[中京スポーツ 95.11.26号]より
[情報提供:LIPS]

【コメント&生情報】
 名古屋への出張中に行った岡崎銀映で彼女を初めて見ました。
確かに3列目に座っていてもタッチの恩恵を受けられるほどのサービスの良さですね。
実は上記の記事は、その時に彼女が
「今日の中スポに私が出てるんだよ」と言っていたのを聞いて、
劇場を後にしてから入手した中京スポーツからのものなんです。
[LIPS](1996.09.10)

[MIE]


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