張りのあるEカップ乳と褐色の肌で男を魅了する宝生ゆりか(21)。
(中略)
「以前はけっこう太っていて体全体が大きかったんだけど
ヤセたら胸だけが大きいまま残ってくれたの」なんておどける、ゆりか嬢。
「でも本当はね、このお仕事始めてからさらにヤセて、
一時はDカップまで小さくなって焦ったわね」
その天然のEカップ88センチバストは当然誰もが目を奪われるパーツだが、
御本人に言わせれば「お尻だって太モモだって、自慢できる部分はいろいろよ」
そんな自慢のボディーは小麦色に焼けて「野生味」がいっぱい。
これは「お客さんに楽しんでもらいたいから日焼けサロンで焼いた」
という彼女の「傑作品」でもあるのだが、
「舞台照明の映えがイマイチだし肌は白い方がイイって言う人が多いから、
いま冷ましている途中なの」こうしたアドバイスに素直に耳を傾けるのも、
ステージに対するマジメさの表われなのだ。
「だけどね、ちょっぴり白くなってきたいまが一番色っぽいなんて絶賛してくれる人もいるの。
どうしよう困っちゃう・・」そう言ってニガ笑いするゆりか嬢。
ストリップの世界をたっぷり楽しんでいるって感じ。それもそのはず!?
この世界は「ずっと興味を持っていた」からだ。
「ストリップ界に入ったきっかけ?その前は銀座のクラブでホステスしてたんだけど、
劇場関係者を友達に紹介されて・・
実際にステージを見学に行ったら想像以上にキレイで即決しちゃったの」
そんな彼女の舞台はナイスバディー以外にもみどころはいっぱい。
スポットライトに輝くヘソピアスもその一つ。「デビューする半年くらい前につけたの。
はやってたからね。ちょっと痛かったけどお気に入りなんだ」今後ピアスを増やす予定はないそうだが、
ステージにアクセントを加える逸品だ。また、左胸の上には羽がついたハート形のタトゥーが。
10代の頃に自分でデザインを考えて入れたとか。
目標は「セクシーですっごくいやらしいステージ」と言うゆりか嬢。ちなみに現在、
埼玉「栗橋大一劇場」で行われている人気投票でも上位にランクされている。
12月10日の最終発表までどこまで票を伸ばすか注目したいところだ。
【宝生ゆりかMEMO】
*生まれ・・昭和52年12月19日、東京生まれの21歳
*ボディーサイズ・・身長158センチ、B88(Eカップ)、W59、H84
*趣味・・ショッピングとスノボ
*初体験・・「16歳の時に19歳の彼と。最初から気持ちよかった」
*性感帯・・アソコの奥
[1999年11月24日付け(23日発売)大阪スポーツ]より
[情報提供:ウエットティッシュ](1999.11.25)
昭和50年12月19日生まれ。東京都出身。身長158。B88W57H83。
平成11年5月11日『シアター上野』よりデビュー。
『ショーアップ大宮劇場』専属。
[ザ・ストリッパー2 2000.08.18発行]原芳市・双葉社より
【コメント&生情報】
すごくいいです。ダンスもいい、ベッドもいい、ルックスもいい。
以下は頂いた色紙にあったプロフィールです。
浅草ロック座所属(今週から)
H11.5.12デビュー。
S50.12.19生
T158.B86(E).W58.H83
好き パステルのプリン、バラ、エビアン、キャスターマイルド、グッチ、吉牛(笑)
[舞太郎](2002.09.16)