リズミカルな踊りとさわやかムードが人気となって売れっ子ぶり
を発揮しているソロダンサー樹乃クン
(身長160cm、B84・W57・H84、22歳。東京生まれ)。
高校卒業後、デザイナーの夢を追って服飾関係の会社に勤めていた彼女
「ステキな衣装を作ると、それを着て人に見せたくなるの」と思っていたとき、
テレビで見た若い踊り子に興味を覚え、この世界に挑んできた。
「女性のボディー・ラインってなんともいえない美しさよ。それを男性に感じてほしい」とか。
[内外タイムズGW特別号1997] より
[情報提供:SLEDGE](1997.07.14)