舞台は大変だけどいっぱい拍手をもらったり差し入れをもらったりして大感激。
初めてテープを投げてもらった時は泣いちゃったな。
その嬉しさに今ではスッカリ舞台にはまっちゃいました。
これから余裕がでてきたら色々な内容のショーを演ってみたいな。
みくって体がチョー固いから仲々、ポーズがきまらないんだよね。
まずはその辺から・・・。それと着物はやっぱりダメ。
だってみくが着ると七五三になっちゃうんだもん。
少しでも上手くなるように頑張るから皆さん、暖かい目で見てネ。
えーっと、差し入れ希望はバラの花束かテディーベアです。
昭和50年10月29日生まれ 21歳
153cm−B83−W58−H85 O型 神奈川県出身
趣味は競艇で上滝選手と今垣選手の大ファン
料理は煮物等の和風が得意
好みのタイプはダブルのスーツが似合う中年
初体験は17歳
腰からヒップのラインが感じる
舞台は平成8年8月11日に川崎ロック座にてデビュー
「初日は恥ずかしさと緊張で足が震えてしまい曲が終わる前に袖に引っ込んでしまったの」
あどけないロリコンフェイスが人気
[話のチャンネル1997.1.17新春特大号]日本文芸社より
[情報提供:HW](1997.06.01)
【コメント&生情報】
ミクさんで一番好きなのは真っ白なフード付の衣装でのベッドショーです。
特に31日はお土産を持って行ったからか、座った位置がよかったのか、
結構頻繁に目が合ってミクさんの美しいほほえみをいただけました。
美しさでは今回の公演中No.1だと私は思いました。
私は終了間際に見えるミクさんの後姿がきれいだと思ったので
後ろ姿”だけ”の撮影をお願いしたら、幼児体系な体は観たくないのね、
というような事をいわれちゃいました。
ポラ後のオープン・ショウでは外から打ち出されたクラッカーの中の金のテープを空中で捕まえ、
それを振り回しながら踊っていたのもとてもきれいで楽しかったです。
[高松の高瀬](2003.09.06)
「ビデオ・ザ・ワールド」1996年3月号にインタビュー記事があり、
その記事が「AV女優」(初版1999.06.10)永沢光雄、文春文庫に掲載されています。
[舞太郎](2002.08.24)
1996.08.11 川崎ロックにて初舞台(と書いてあった。)
美少女タイプで、ステージもテディベアと絵本を使い、夢見る少女の寝室という演出だった。
一回目のステージでは恥ずかしそうな表情と視線以外は全く見るところの無い娘で、
所詮可愛いだけのAV女優だなと思っていたところ、回を重ねるごとにぎこちなさが取れ、
オナニーベッドでもおっぱいを揉みしだく仕草などそそるまでになった。今後注目の新人。
(1996.08.12 川崎ロック)
[Simple Life](1996.08.21)
舞姫辞典では名前は「みく」ですが、カタカナの「ミク」のようです。
劇場掲示、色紙の名前シール、すべて「ミク」でした。
(1998.09.06 DX歌舞伎町にて)
[seagreen](1998.10.18)