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風見愛(かざみあい)

【ご本人からの直接情報】
大のプロレスファンです。
[舞太郎](1998.01.08)

【活字情報】
大阪府出身、22歳。血液型A。乙女座。
身長156、B80・W57・H80。
スケジュール問い合せ先、十三ミュージック。
本を読んだり、ピアノを弾くのが好きという愛ちゃんの舞いは、まさに“舞”。
よく名は体を表わすというがそれが彼女にはぴったりあてはまる。
風のなかを舞っているようなステージは観客をほのぼのとした世界に誘い込む。
デビューは19歳の終わり頃。スナック勤めから転職。
ちょうどまる3年のキャリア。ホンワカと温かく、
そして大きく包み込んでくれるような男性が理想像。
やはり、そんな雰囲気があてはまる舞姫だ。
[1991年発行の週刊誌、誌名不明]
[情報提供:M.S.](1996.09.18)

(前略)
「日舞をやってみたい」という踊り子が増えてきてはいるものの、
ある舞台関係者に言わせると
「ほとんどのコはただ着物を着てるっていうだけ。踊りもへったくれもないんだなぁ」
そんな中、日舞で注目を浴び始めたのが舞台デビューして7年目の風見愛、
大のお気に入りの梅沢富美男の曲に合わせて流れるように踊っていく。すり足。
すそからのぞく細い足首。クルッと回ったときにチラリとのぞく白いうなじ・・。
前半の日舞だけでもソソるモノはたっぷりだ。
さぞや長年練習を重ねたのか思いきや、「日舞を始めたのは2年半前」と意外にキャリアは浅い。
「キッカケは、4〜5年前たまたま関西の劇場の隣が大衆演劇の劇場で、
空き時間に見に行ったら、キレイですぐにトリコになっちゃって、
何回も見に行くうちに自分でもやりたくなったの」
振り付けは「馴染みの大衆演劇の女形の人につけてもらった」
そうで艶っぽい艶技もこれで納得だ。後半のベッドショーでは、
さらに艶っぽさが増す。和服でお約束のコマのように回転し、
帯を解き着物を脱ぐと下は長襦袢1枚「もちろん、下着はつけていません」
ヒラリヒラリと体を動かすたびに、
襦袢の合わせ部分から白い脚や小ぶりな乳房が目に飛び込んでくる。素っ裸をどうだ!
とばかりに見せられるより、よほどこっちの方が刺激的。
さらに愛嬢には隠しダマがあった。それはアソコをツルツルにそったパイパン。
「たまたま去年暮れに乗った劇場で『パイパン大会』をやっててそらされたんです。
それからそらないとチクチクしちゃうから毎朝、ヒゲそりでジョリジョリやってます」
和服+パイパン=オナニーショー。
これは生で見た者にしかわからない興奮 !!
まさに「鼻血ブー」状態だ。
「今は日舞と洋舞を半々に踊っているけど、
これからは日舞の基本をもう1度勉強し直して本格的にやってみたい」とご本人はやる気満々だ。
【風見愛MEMO】
ボディーサイズ
生まれ昭和48年9月4日、大阪府生まれの26歳
身長150センチ、B80(Bカップ)・W58・H82
趣味プロレス観戦 「やっぱ前田さんがええわ」
初体験「16歳の高1の時、2コ上の先輩と。『なんじゃこれ』って感じ」
男性経験5人
性感帯「相手によって違う」
好きな体位「これも相手次第かな、よくわからん」
大阪「十三ミュージック」所属
[1月16日付け(15日発売)の大阪スポーツ]より
[情報提供:ウエットティッシュ](2000.01.18)

150。40キロ。
踊りより自信があるのはベッド。
[週間宝石1994.01.27] 光文社

【コメント&生情報】
誕生日9月4日。
[F.S.F.C.](1997.06.03)


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