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麻矢絵美里(まやえみり)

【ご本人からの情報】
身長:165cm
スリーサイズ:B:87cm W:60cm H:88cm
誕生日:1976年4月13日
デビュー:1996年11月21日
趣味:プレイステーション(バイオハザード,クロックタワー,ダービースタリオン)
[情報提供:nigori](1997.11.02)

【活字情報】
エキゾチック・ストリッパー
昭和51年8月14日生まれ。沖縄県出身。
T170・B90W62H92。
平成8年11月21日『黄金劇場』よりデビュー。
『ゴールドシアター』専属。
[週刊大衆 舞姫伝説]双葉社 2005.5月9,16日号より

昭和51年8月14日生まれ。沖縄県出身。身長170。B90W62H92。
平成8年11月21日『黄金劇場』よりデビュー。『黄金劇場』専属。
[ザ・ストリッパー2 2000.08.18発行]原芳市・双葉社より

ストリップマニアの間で噂の踊り子がいる。
麻矢絵美里(まやえみり)・・大柄で踊る姿が実に絵になる彼女。
デビュー5年目を迎えファンも増えているが、一時期マスコミ出演NGであったため、
あまり紹介されたことがない。マニアだけが知っている隠れたスターなのだ。
ステージに登場してきた麻矢絵美里を見て、まず目を奪われるのはボディー。
身長168センチと大柄なだけに、見栄えがするのだ。
次に「あれっ?」と思うのが、彫りの深い顔立ち。
実は彼女、祖父がアメリカ人でクオーターなのだそう。
「顔では大きな目が好き。笑顔が自慢なんだ」という通り、
ニッコリ微笑んだ顔はとても美しい。
沖縄で生まれ、小学校で横浜に・・
その後、家出をして石川・金沢のクラブでバニーガールをやっていたが、
横浜に戻ってキャバクラに。
そんな時に友達で先にストリップデビューしていたコの話を聞いて、
この業界に興味を持ったとか。
「昔からダンスを見るのが好きだったし、
友達ができるなら私にもできるかな、と思って。
人前で裸になるのは抵抗感じてなかったみたい
自分で電話番号を調べて電話をして、面接の結果合格。
平成8年11月に「横浜黄金劇場」で初舞台を踏んだ。
「新人で簡単な振り付けなのに、緊張で上がっちゃったのか、
その振り付けを思い出すのに必死だった。
慣れるのには10日以上かかった。
でもやって見るとステージって本当に楽しいよ。
キレイな世界を自分で作り出すことができるし」
現在の出し物は「ライオンキング」をモチーフにしたショーで、
シッポの付いたシースルーの衣装にマントを羽織っての登場。
全体的にストーリーがあり見ていて楽しくエッチ度も高い。舞台終盤には、
柔軟なボディーを駆使してさまざまなポージングをとり観客の目を楽しませてくれる。
「実は純和風の顔立ちにあこがれているんだ。
そうしたら着物とかも似合うでしょ。
ダンスをもっとうまくなって、業界のトップの人に近づきたいわ」と
デビュー5年目に入っても舞台への向上心が強い彼女。
2月11日〜28日には同じ「横浜黄金劇場」所属のダンサー3人
(葉摘麻由花、紫麻優花里、花月麻梨奈)とチームを結成。
始めてのチームショーを披露する。
「まだ、どんな感じになるか分からないけど、自分でも楽しみ。
一生懸命頑張るから応援して下さい」
【麻矢絵美里MEMO】
昭和51年8月14日生まれ、沖縄県出身。
身長168センチ、B88(Cカップ)・W63・H90
趣味はパソコンでホームページを持っている
「初体験は16歳のときに同い年の彼と彼の家で」
好きな男性のタイプは優しくって、自分を思ってくれる人がいいな」
[2001年1月27日付け(26日発売)の大阪スポーツ]より
[情報提供:ウエットティッシュ]

“長身と色白の肌を持つハーフ舞姫”
麻矢絵美里(22) 170cm B90・W62・H92 黄金劇場所属
父がアメリカ人、母が日本人の、沖縄生まれのハーフ。
長身と白い肌を生かしたステージで、ファンを悩殺している。
「ディズニーランドのエレクトリカルパレードを見てて、
『私も踊りがやりたい』と思ったのが、きっかけ。
父がアメリカ人だから、『リズム感とかスゴイんじゃないの?』なんて言われるけど、
実はダンスが苦手だったりして。
このボディを見ると、『ハーフなんだな』と自分で実感しマス」
[アサヒ芸能](1999年4月8日特大号)より
[情報提供:SLEDGE](1999.05.01)

アメリカ人とのクオーター。
その「特性」は日本人離れしたボディと激しいベッドショー。
「6月まで休みなしなんです」という売れっ子がいま、
男性ファンの目をくぎ付けにしている。
麻矢絵美里、23歳。
(中略)
「ステージを休んだのは昨年9月。
それ以来、ずっと皆勤賞なんです」ホントに売れっ子なんだからァ・・と
劇場関係者がちゃちゃを入れるとニガ笑いしながら絵美里クン。
「売れっ子だなんてとんでもない。
スケジュールが決まってからキャンセルするのがイヤなんですね。
そんな私の性格を事務所の方が計算して、
どんどん先まで仕事を入れちゃうもんだから、
休みがとれないだけなんですよ」と謙遜はするものの、
本音はどうも舞台が好きでたまらないらしい。
御本人いわく「毎日楽屋で『今度はどんな衣装で踊ろうか』って考えているんです。
出番待ちの合間の時間に、ストリップの舞台のコト考えてるくらいなんですから、
よっぽどこの世界が好きなんですね」クオーターでもある彼女。
その日本人離れしたナイスバディーは評判だ。透き通るような白い肌。
お尻にはむっちりとした肉がつき、締まったウエストがいっそう際立っている。
そんな豊満な体を横たえて身もだえるベッドショーも圧巻だ。
ファンの言葉を借りれば
「オッパイに手をやり股間に手を添えてブリッジの格好をするだけでも絵になるんだよね」
ステージポリシーは両脚をグィッと開き、客席まで腰を突き出して目一杯・・・の
『出し惜しみは絶対にしません』それだけにアソコのお手入れには人一倍気を使う。
「1回目のステージ前には必ずキレイに刈り揃えるの。でもね、毛深いせいなのかなぁ。
4回目のころには余分なところに毛が生えてくるの。
だから電気カミソリでジョリジョリしてからステージに上がるようにしているんだけど・・」
ちなみに、これまでの一番お気に入りのステージは『アラジンと魔法のランプ』と題したモノ。
ランプを小道具にしたアラジン風の踊りを見せ金髪のカツラをつけてのベッドショーは好評だったとか。
「次は『ライオンキング』をアレンジした舞台をやってみたいな」
といって絵美里クンはニッコリだ。
【麻矢絵美里MEMO】
昭和51年8月14日生まれの23歳。
身長170センチ、B88・W62・H90。
初体験は「17歳のときで、相手は高校時代の同級生」
男性経験は「4人。ストリップ界に入る前に2人。入ってから2人」
性感帯は唇で「キスに弱いの」
所属=横浜「黄金劇場」
[3月16日付け(15日発売)の大阪スポーツ]より
[情報提供:ウエットティッシュ](2000.03.18)

【コメント&生情報】
見た目は外国の方かと思いましたが、沖縄出身の横浜育ちということでした。
とてもかわいらしくサービスも満点の方です。お客さんの顔を良く覚えているようです。
[紋次郎](1997.08.22)

[麻矢えみり]


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