T148B81W56H89。A型 牡牛座 23歳
国際派ダンサーといわれるのはアメリカの西海岸の大学に学び、
卒業論文には日本の伝統あるストリップについて書いたから。
小柄だがこんがり小麦色に日焼けした肉体が、舞台では小気味よくリズムに乗って躍動する。
自分のステージにこだわって、しかも負けず嫌いの性格だから大胆にベッドで悶え、
オナニーショーも迫真のリアリズムだ。
お客を絶対にボッキさせるというプロ意識のかたまりのようなダンサー。
[噂のスクランブル1996.01.20]海王社より
“リズミカルな踊りが自慢”
芽芽(24歳) T146cm B80 W55 H80
音楽をつかって自分を表現するのがうまい。いろいろと曲を探してきては自分でアレンジ。
ソロ、ソロポラが中心。
[宝島 1996.03.06]宝島社より
[情報提供:SLEDGE](1997.04.14)
身長148センチ・・
ストリップ界でも小柄なタイプの芽芽(めめ=26歳)という名のダンサーを知ってる?
キャリア5年弱。
(中略)
芽芽嬢が舞台でアピールするものはいろいろ。
「これでも少しふっくらしてきたの。なんかダルダルって感じ」と謙遜するものの、
全体的に引き締まった筋肉質のボディーが第一の魅力的な部分。
そしてそのボディーで目を引くのがヘソピーおへそのピアス)。
さらにキレイに処理されたツルリンのアソコ。
「毛をそり落としたのは、デビューしてすぐのときにすっごく怖い悪い夢を見たからなの。
それで厄除けにと思ってね。剃る前の状態?剛毛の上に広い面積でビッシリ生えてるって感じかな。
お客さんにそんなんじゃあ肝心な部分が見えないぞ!なんてヤジられたほどなのよね」
処理の仕方はというと肌がカミソリ負けするために1本1本毛抜きで。
「面倒なときもあるけど、いまではトレードマークみたいなもんだから、
舞台に立つときは一生懸命抜いてるわ」なんて言ってケラケラ笑う彼女は
米国留学の経験もある異色のダンサーなのだ。
「言語学を勉強したくって東海岸の大学に延べ2年間通ったの。
ストリップ界に入ったのは留学1年目で生活費に困って日本に戻ったときなのね。
(東京の)渋谷でスカウトされて、踊りが好きだったから迷わず飛び込んだわけ。
そのときは裸になることに抵抗はなかったんだけど今思うとけっこう大胆なコトしたわよね」
その舞台デビューは平成6年7月。1年ほど舞台の仕事をやって留学資金を作り再び米国へ。
それから1年で舞い戻り、またストリップ界へ再就職したものの、
本当のプロとしての自覚を持ち始めたのはここ1〜2年のことらしい。
切れのいいダンスに豊かな表現力。
小柄ながらもダイナミックに見せるステージがいまの彼女のウリだ。
最近はタップダンスを取り入れ、舞台内容もグ〜ンとアップ。
「タップは米国留学しているときに授業で習ったことがあるし、
何か人とは違ったステージを見せたい・・と思って今年から本格的にレッスンを始めたの。
でもね、舞台を傷つけないために敷く専用の板を持って移動するのが見た目以上に大変なの」
そう言ってまたケラケラ笑う彼女。
タップのあとのベッドショーもまた評判のうちで、柔軟さを生かしたきれいなポーズで観客を魅了する。
もちろん剥き出しになっているツルリンのアソコが観賞しやすいのも大好評!
【芽芽MEMO】
昭和49年4月29日、東京生まれの26歳。身長148センチ、B82・W58・H82。
初体験は「17歳のとき同級生と」性感帯は「首筋」
映画観賞が趣味で「単館ロードショーとか好きでよく行くの」
[5月20日付け(19日発売)の大阪スポーツ]より
[情報提供:ウエットティッシュ](2000.06.10)
【コメント&生情報】
お誕生日は、6月1日
[いちぞー](1998.03.29)