「保育士から転身! 踊り子恥じらい舞台」
保育士からストリップの世界に飛び込んだのは、
若さはじけるボディーが魅力の緑川めぐみクン。
デビュー直後に企画ショーに抜てきされ周囲の期待も膨らむばかりだ。
めぐみクンは1月15日にようやく20歳になった。
現在、渋谷道頓堀劇場の「学園はだか天国」に出演している。
ミュージカル仕立ての同ショーは清水ひとみ社長が構成、演出で5年前にスタート。
「ショーに出たコはみんな売れっ子になっていったの。
新人の登竜門みたいな感じですね」(同社長)。
多くの新人の中から選ばれたのは、めぐみクンと野際つぐみクンだけ。
劇場がかける期待も大きいが、それも、めぐみクンの素材の良さがあってのもの。
一生懸命さが伝わる踊りで、新人離れした存在感のある舞台を見せている。
札幌市で保育士をしてた時にスカウトされ、昨年10月にデビュー。
「最初は絶対に無理だと思ってたの。でも社長に一度だけと言われてやってみることに。
振り付けとか、パンティーを脱ぐタイミングとか難しくて、初舞台は大変でした」。
今回取材したステージでは制服や真っ白なレオタード姿で登場し、
さわやかな健康美で観客を魅了した。
特に張りのあるボディーとかわいらしい笑顔は実に制服とフィット。
大きな胸をリズムに合わせてブルルンと揺らしながら、迫力あるダンスを踊ってくれた。
そしてお待ちかねのベッドでは、初舞台からしているオナニーショーを披露する。
「まだ自信はないけど、最近は多少余裕が出てきたの。
一生懸命やるとお客さんが真剣に見てくれて、ついつい私も熱が入りますね」。
下から上に何度も胸を揉み上げると、次第に彼女の顔に快楽の表情が浮かぶ。
そして下半身の敏感な部分にタッチし、激しく体を悶える。
恍惚の様子で絶頂を迎えると、場内から大きな拍手が沸き起こった。
「まだかわいい感じのショーばかりだけど、
いつか色気ムンムンで場内に欲情の嵐を巻き起こしたいな。
今回は初めてのチームショーで不安いっぱいだけど、頑張るんでぜひ応援してくださいネ」
みどりかわ めぐみ
1985年1月15日、北海道生まれ。
身長163センチ、B88・W61・H88。
初体験=「16歳の時に同級生の彼氏と」
性感帯=「唇」
「九州スポーツ」2005年2月4日より
【補足】
わざわざ書くまでも無いでしょうが、所属は道頓堀劇場。
デビューは2004年10月1日、渋谷道頓堀劇場です。
記事の写真、正面向きでポーズをとったものは、表情も体つきもまだぎこちない感じですが、
ステージ中に撮ったベッドの写真では、切なく悩ましげな、好い雰囲気を出しており、
写真では切れている右手の先が気になって仕方ない、という気分にさせられます(笑)。
[情報提供:喜六](2005.02.09)
【コメント&生情報】
彫像のように豊かなボディで、爽やかな表情でダンス。
一転して盆では体をかがめて、沈むようにしっとりとしたベット。
[★](2004.10.03)