17歳でグラビアデビュー。
その後はAV界に移り、そして去年の春にストリップ界に・・という水島千彰(ちあき=21歳)
「裸のビジネス」に生きるギャルたちのよくあるお決まりのコースといえばそれまでだが、
ストリップデビューして1年半。
(中略)
触り心地がよさそうなツルンとした肌。
そのボディで目を引くのはツンと上向いたオッパイに、
プルンプルンと揺れる形のいいお尻そして薄めのヘアー。
だから立っているだけで見えそうな上ツキのソコも「熱視線の的」だ。
もっとも御本人に言わせると「自分で自慢できるパーツなんてないよ。
あえて挙げるなら顔の部分でお気に入りが鼻ぐらいかな」あ、そうそう・・と
思い出したように続けて
「AVの撮影のときに男優さんからお尻の穴がキレイだって誉められたことがあるの。
自分では見た事がないし、どういうのがキレイなものか分からないけどね」
そのアナルが見えるかも・・のベッドショーも評判だ。
ところで現役のAV女優でもある彼女(AVデビューは平成9年1月。
「快感、私の中で動いている」=芳友社で。
現在まで23本に出演)がストリップ界に入ったキッカケは?
「サイン会やイベントで一緒になったAVの女の子から、
ストリップの話は聞いていたのね。
それで興味を抱いて実際のステージを見せてもらったら、
もうきれいだしかっこいいし・・で感激。
「私も出たい!」って事務所に頼み込んだわけ」
ストリップデビューは平成10年3月。京都の「DX東寺」が初舞台。
「デビューが決まって3日しか練習期間がなかったの。
だから毎日、振り付けビデオを見ながら必死に覚えたわ。
初日はさすがに緊張で足が震えたけど2日目にはすっかり慣れてフツー通りだったけど」と
度胸もたっぷりの千彰クン。
そのステージはデビューから一貫してかわいい衣装でブリブリダンスの「かわい子ブリっ子」だ。
それをいまのところ変えるつもりはない。
「私ってちょっとお色気が足りないし
、だから無理して大人っぽい舞台を見せる必要はないと思っているの。
それに私自身、アイドルって感じのショーが大好きだし・・。
いずれステージでメルヘンチックなショーをやってみたいんだ。私が人魚になったりとかね。」
【水島千彰MEMO】
昭和53年10月4日、東京生まれの21歳。
身長159センチ、B83・W59・H88
初エッチ・・・「16歳の時に1つ上の先輩と。鉄の棒が入ってきたかと思ったわ」
性感帯・・・・「アソコ 」
趣味・・・・・「ショッピング。原宿や渋谷によく行くの」
好きなもの・「栄養ドリンク。差し入れてくれるファンの方が多いんです」
[9月30日付け(29日発売)の大阪スポーツ]より
[情報提供:ウエットティッシュ](1999.10.02)
【コメント&生情報】
今年の3月下の、DX東寺にて、デビューしました。
お誕生日は、10月4日
[silky](1998.07.21)