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仲西さやか(なかにしさやか)AV.
【活字情報】
AV、グラビアで引っ張りダコ!売れっ子アイドルの仲西さやかクン。
昨年8月、ファン期待のストリップデビューを飾ったが、その後は仕事が忙しく舞台に立てなかった。
しかし、半年たってようやくスケジュールに空きができ、2回目の登場。その超レアな舞台を紙上公開。
さやかクンは、おととしの11月AVデビュー。
すでに主演作15本を数える売れっ子アイドル。
そのきれいな顔立ちから「AV界の牧瀬里穂」と呼ばれている。
そんな彼女が生で見られるとあって、劇場は連日混雑。
さて、舞台の方だが、ストリップ界でAV出身というと「人気はあっても踊りは素人」というのが定説。
でも彼女はこれを覆す見事な踊りを披露してくれる。
軽快なロックのリズムに合わせて軽やかにステップを踏む。
「きっとどこかで踊りの基本を勉強したんだろう」と思って聞いたところ・・
「全然踊ったことなんてありません。クラブとかにも1回も行ったことないんです」
でもそんなにうまいのはどうして?
「せっかく舞台に出るのに恥ずかしい思いはしたくない。
だから、舞台に立つ1週間前からレッスン用ビデオを繰り返し見て練習して覚えたの」と、
持ち前の頑張りと明るさで克服していたのだ。肝心のベッドだが、こちらも出し惜しみは一切ナシ!
身長154センチの小さな体に不釣合いな87センチDカップの天然巨乳。
本人は「ムチムチして嫌い」とおっしゃるボディーがオジさんたちにはたまらない。
そして、生さやかクンを見て一番驚くのがその「肌の白さ」つきたてのオモチのような透き通る白さ。
「アタシ実は泳げないんです。だから夏は海やプールに行ったことがない」と聞いて納得。
このボディーだけでも刺激的なのに、さらにHなオナニーポーズで観客を挑発してくる。
パンティを脱ぎ、股間に手を這わせたと思ったら一気にのけぞってみたり、
脚を交互に組み替えてみたり・・・。実はこれ彼女の計算済み。
「お客さんは座っている位置によって見る角度が違うから、それを頭に入れていつも踊ってます」
カメラを常に意識したAV出身ならではの細かい気配り。
「お客さんの反応がダイレクトに分かるから舞台は好き。
でも、これをやるとビデオとかグラビアの仕事ができなくなっちゃう。
スケジュールに余裕ができたら是非また舞台をやりたい」と話すさやかクン。
余裕ができたらなんて言わず、ずーっと舞台に出て欲しい!
【仲西さやかMEMO】
*生まれ・・昭和54年3月29日、千葉県生まれの21歳
*ボディーサイズ・・身長154センチ、B87(Dカップ)・W59・H86
*初体験・・「高3・18の時、幼馴染の同級生と」
*体験人数・・8人
*性感帯・・「耳。優しくフーって息を吹き掛けられるとダメ」
*AV出演作・・「名門私立女学園3」(ピンクドラック・発売中)
[2001年2月21日付け(20日発売)の大阪スポーツ]より
[情報提供:ウエットティッシュ](2001.03.01)
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