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仁科夕希(にしなゆうき)

【活字情報】
昭和43年7月14日生まれ。東京都出身。身長160、B78・W58・H84センチ。
昭和60年1月1日「新宿TSミュージック」よりデビュー。「新宿TSミュージック」専属。
[週刊実話 2000.10.12]双葉社より

昭和43年7月14日生まれ。東京都出身。身長160、B78・W58・H84センチ。
昭和60年1月1日「新宿TSミュージック」よりデビュー。「新宿TSミュージック」専属。
[ザ・ストリッパー2 2000.08.18発行]原芳市・双葉社より

「踊りなんかワンパターンしちゃっているから学芸会っていわれるの。
でも、キレイな衣裳が着れるし、グラビアの撮影なんかあって芸能人みたいでウレシイです」。
ぶりっ子してるが舞台にあがると別人のよう。
脱ぎっぷり、見せっぷりも大胆で、一月にデビュー以来、たちまちスターの座へ。
剣道で鍛えた身長158・B78・W58・H83のボディがなやましい。
[1985年11月発行の週刊誌、誌名不明]
[情報提供:M.S.](1996.09.15)

【コメント&生情報】
1985年2月の風営法施行直後のストリップ界のアイドルの一人です。よくウェデイン グドレス風の衣裳で踊っていました。なかなかの美人でした。
[M.S.](1996.07.08)

仁科夕希さんは「にしなゆうき」さんです。ファンの人もほとんど「ゆき」と呼んでいま した。だから、多くの人の記憶の中では「ゆき」さんです。

「1985年新春興行で改名して初代3人娘のアイドル路線で青年の心を掴む」
「1985年5月の週刊サンケイで初代3人娘の座談会。TVトウナイトで売出し」
「1990年2月1日から10日まで新宿TSで東京最後の舞台」
「1990年2月11日の週に十三ミュージックで引退したと思う」
1985年秋から病弱で辛くて観ていられなかった、ことを記憶している。
「引退する直前の週に収録した内外タイムスの0990テレフォンサービスが」
「引退した週に全国に公開され、最初に本人の自己紹介がありました」
「にしなゆうきです。わたしいま誰もいないステージに立ってあなたを待っているの」と、 始まりました。これが内外タイムスのテレフォンサービスの初回です。本人の自己紹介か ら引用しました。半年足らずの仁科友希に表記を変えました。
[New_York](1996.12.23)

1998年9月11日の週。
新宿TSへ
仁科夕希さん特別出演です。
[New_York](1998.09.14)


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