(前略)
AVでは出演本数20本以上のベテランだが、舞台は初めて。
93センチEカップの天然巨乳&AVで培ったセクシーテクで大旋風を巻き起こしている。
小原みずきクンがいかに期待された新人かという証明が【香盤表】でのトリ。
「踊る順番が最後」という意味だが、単純に選ばれたのではない。
劇場がその週もっとも客を呼べる踊り子を指名する『しきたり』だ。
「ハッキリいって無理。プレッシャーです」と彼女は言うがそれも劇場の期待の表れ。
さて肝心の舞台。AV界からの進出というと、
ただ出てきて裸になってフラフラしているコがほとんどだが、彼女は別。
「小学6年から中2までジャズダンスを習ってたから踊るのも好きだし・・」と
前半の踊りもキッチリ。
さらに後半のベッドショーを見れば誰もが彼女のトリを納得する。
まず観客の目を引き付けるのはそのボディーの美しさ。
「中学時代に雑誌で『細川ふみえさんがナナメ腕立て伏せをしてバストを大きくした』
という記事を読んで実践しました。そのかいあってか、ここまで大きくなりました」
という天然Eカップバストは、色・形・大きさともに申し分ナシ。
これまでいたAVでも、まだ8ヵ月(昨年8月デビュー)しかたっていないのに
20本以上の作品(企画作含む)に出ているというのは素材の良さの証明だ。
「体重は秘密だけど、AVに出てたときより3キロ太っちゃった」というが、
そこは並の新人じゃない。
「グラビアやAVでキレイな裸の見せ方を教わった」と対処は万全。
決して動きは激しいワケではないが、
泳ぐような目線や脚の組み替え時に一瞬見える三角デルタなど、
彼女の立ち居振る舞いのすべてがエロチックに見える。
普通の新人だと初舞台では
「自分の踊りの事で頭が一杯でお客さんの目を見る余裕なんてない」
となるが、みずきクンは「私が踊ってるときに1人でもお客さんが席を立って帰ると悲しい。
『もっとキレイにできるように頑張ろう』って思う」と
劇場関係者が聞いたら泣いて喜びそうなコメントも・・・
【小原みずきMEMO】
| *生まれ | 昭和54年11月4日、北海道生まれの20歳。 |
| *ボディサイズ | 身長163センチ、B93(Eカップ)・W62・H90 |
| *初体験&体験人数 | 「中2のとき、付き合ってた社会人の彼と人数は50人以下」 |
| *性感帯 | 首 |
| *好きな体位 | バック |
【コメント&生情報】
2004年12月26日 シアター上野
今回も限定出演という事でした、紺・黒の着物風衣装でバリバリとダンスです、
ホントに格好良い小原みずきさんです(感動)
色気がしっとりと感じられてベットのポーズも綺麗且迫力たっぷり
ポラロイドショーのトークもさばさばとしていて気持ちの良いものでした、
オープンもサービス良く・是非ともまた御登場願いたい踊子さんです。
[H](2004.12.30)
2004年9月30日 新宿TSミュージック
黒い衣装で御登場です、迫力ある踊りっぷりで凄い存在感のある踊子さんです。
限定復帰って事でしたけど、是非とも又見たい方ですね。
ライトに浮かびあがる迫力ボディと綺麗なお顔がずっと脳裡に焼き付いてます。(微笑)
ポラのお話ぶりも楽しい方でした。
[H](2004.10.01)
今回で引退という事ですがホントに大きな目と
綺麗な足が印象に残る大きなダンスでトバシマクッテいらっしゃいました。
引退が惜しまれる方ですね。
(シアター上野の正月興行にて)
[H](2004.01.07)
昨日、シアター上野で拝見しました。
彼女の勢いのあるダンスはみていて気持ちのよいものでした。
あの狭いステージであそこまで動くのはそう簡単なことではありません。
かなり踊り込んでいるのではないでしょうか?
ベッドも動きに緩急があり、決めるべきところでピタリと止まってとても美しかったです。
[舞太郎](2003.02.10)