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丘乃愛唯(おかのあゆ)

【活字情報】
極乳舞姫
昭和57年3月7日生まれ。北海道出身。
T155・B92W60H88。
平成12年3月11日『札幌道頓堀劇場』よりデビュー。
『渋谷道頓堀劇場』専属。
[週刊大衆 舞姫伝説]双葉社 2005.5月9,16日号より

“あやしい色香ムンムンのステージで魅せる道劇エース 丘乃愛唯”
 道劇のエース丘乃愛唯(22)と1年ぶりのインタビュー。
美乳は健在で顔はほっそり締まり、相変わらずあやしいオーラを発散していた。
「やせた?」「違うの、カゼ気味で食欲がなく、やつれているのよ」。
しかし、いい女っぷりである。
18歳のデビューだから「同い年にも“おねえさん”って呼ばれる」ベテラン。
振り付けは全部自分で工夫してきた。
「人に任せると、その人のステージになりそうで、イヤなんです」。
芸の頑固さと意志の強さがのぞく。
 彼女には3人のお手本がいる。
雅麗華からはお客を吸い寄せる雰囲気づくり、新庄愛からは流麗なダンス、
三代目東八千代(いずれもロック座所属)からは踊りの間の取り方を。
20日間働いて10日間休むのが通常だが、休みのほとんどは
「おねえさんたち」のステージを見学に行く。
「先輩の舞台を見ていると、新しいイメージがわいてくる」からである。
 ポラの時間では、以前は「どうせ全裸を要求されるので最初から脱いだ」そうだが、
この夏からは衣装(最初)を着て出ている。
「衣装の私を撮影したいお客さんが半数もいることを知り、うれしかった」。
笑うと18歳のころに見せた、あどけない顔が戻り美乳が揺れた。

丘乃愛唯(おかの・あゆ)
身長1メートル57。スリーサイズは、95・60・88センチ。
血液型はAB。
「スポーツニッポン」2004年12月8日 連載「ザ・ストリップ」より
[情報提供:喜六](2004.12.10)

昨年4月に誕生した北海道『札幌道頓堀劇場』で、
ストリップ界期待の大型新人が続々とデビューし、
舞台アイドルとして順調に育っている。丘乃愛唯(おかの・あゆ=18歳)もその1人。
切れのあるダンスと90センチFカップの天然巨乳が評判のコだ。
あどけなさがまだ残る愛唯クン。
その外見とは対照的に?自分がこうと決めたら一直線の積極派。
ストリップ界に飛び込んだのも自らの“強い意思”からだ。
「市内のホテルでベッドメイクの仕事をしていたときに、
テレビで紹介されたストリップを見て興味を持ったの。難しいけど面白そうだなって」
とにかく一度、生のステージを見てみようと料金を払って劇場(北海道の『札幌道頓堀劇場』)に・・・。
「そしたらきれいだし、楽しそうだし・・」で感動。
そして次に頭に浮かんだのは、どうしたらあのステージに立てるかってこと。
そこで詳しいことを知りたいと「ロビーにいたスタッフの人に声を掛けたら、
トントン拍子に話が進んで・・」同劇場専属のタレントとしてデビューしたのは今年の3月。
18歳の誕生日から4日後だ。
「初舞台は緊張したけど、実現できてホントに感激したわ。踊ることは大好きだし、
いまステージに立つことが楽しくてしようがないの」もともとストリートダンスが大好きで、
中学生の頃から夢中になっていたという彼女。自慢のボディパーツ・・
90センチFカップの巨乳をプルンプルン揺らしながら、
その切れのいい踊りを観客にアピール・・は迫力満点だ。「胸は急に大きくなったの。
中1のときはAカップだったのに、中3になったらEからFに。
不思議よね」この胸が“決め手”になったわけじゃないが、
9月11日からスタートのダンサー9人で艶じる芝居仕立ての裸のショー
『ピーターパン』の主役にも抜擢された。
「最初言われたときはすっごくうれしかったけど、いまはちゃんと出来るかなって心配。
とりあえず“無欲”で頑張ります」とニガ笑いする愛唯クン。
差し入れ希望は何?と聞いたら返ってきた答えが
「ミネラルウオーター」とはこちらもちょっと欲がなさ過ぎる・・・?
【丘乃愛唯MEMO】
昭和57年3月7日、北海道生まれの18歳。
身長155センチ、B90・W60・H88
初体験は「16歳のときに4つ年上の人と。
痛さと緊張でそのときのコトは何も覚えていないのよね」
性感帯は耳。「(Fカップある)胸は感じるという点ではいま一つなの」
北海道『札幌道頓堀劇場』所属
[2000年9月10日付け(9日発売)の大阪スポーツ]より
[情報提供:ウエットティッシュ]

昭和57年3月7日生まれ。北海道出身。
身長155、B92・W60・H88センチ。
平成12年3月11日「札幌道頓堀劇場」よりデビュー。
「札幌道頓堀劇場」専属。
[週刊実話 2000.10.12]双葉社より

【コメント&生情報】
2004年9月30日 シアター上野
東洋風の御衣裳で御登場です、迫力ボディで迫りまくるダンスが凄いです。
大きな羽扇がなんとも魅力ある存在でした、ベットも素晴らしく魅了させてくれました。
何気なく凄い踊子さんです。
[H](2004.10.01)

かわいさとカッコよさの両面を備えた道劇の看板さんです。
オナニーベッドは、リアルな痙攣の仕方が他にはないこの人独特のモノで必見です。
[舞太郎](2003.01.08)


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