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詩月琴美 (しづきことみ)AV.

【活字情報】
ステージにあがってはや4年。スレンダーながらも
フェロモンむんむんボディーとバツグンの艶技でファンを
魅了している詩月(しづき)琴美クン(26)。
昨年夏に「大島さなえ」から現在の名前に改名した彼女だが
手抜き一切なしのガチンコベッドショーにさらに磨きがかかってまたまた人気上昇中だ。
(中略)
彼女の場合はストリップデビューを果たす為に、AV界に足を踏み込んだのだ。
「躍ることが好きだったし、OLやってるのもつまんなくて、
とにかく前々から興味があったストリップで可能性を確かめたいと思って・・。
それで劇場の関係者に会ってみようと(東京の)新宿に出たの。
そしたらその途中でスカウトされて、AVに・・・ってワケなのね」
AV時代の芸名は大島さなえ。単体、企画物合わせると出演作は50本近くに上る。
「(そのAVデビューから)1年たったころ、
『そろそろ次はストリップかな』と思って実際に見学にいったんだけど、
思ってたとおりキレイで・・。
事務所にいったらトントン拍子で話が進んで舞台デビューが決まったの」
初舞台は平成7年10月21日。
「緊張するどころか鳥肌が立つくらいうれしくて。
『楽しい!コレだ』って思ったわ」そんな度胸のよさと均整のとれたボディー。
そしてAVで鍛えた艶技で、瞬く間にトップアイドルの仲間入り。
この当時はまだ「大島さなえ」の名前で舞台に上がっていたが、昨年の夏に現在の名前に改名。
「スランプっていうのもあったから心機一転改名したの。
昔あこがれていた人の名前からとったんだけど、
ちゃんと字画も調べたんだから」さて、そのステージ。
目玉はなんといっても「業界に入って一番最初に教えてもらった」ベッドショーだ。
「やせたから小さくなっちゃった」というものの、
まだまだ存在感バッチリの柔らかそうな乳房をまずはソフトにモミモミ。
が、そのオッパイを触っていた指先が恥丘にたどりつくころには、
カラダは薄ピンク色にほんのり染まり、息遣いも荒々しいものへ。
茂みに隠された秘部はといえば、透明な愛液がライトにキラキラと光っている。
「イヤらしいのが自分でも気に入ってるの。雰囲気に入り込んじゃって、
ビショビショに濡れちゃうことも多いわね。
だからそんな時にフッとお客さんの視線を意識して、
恥ずかしくなっちゃうこともしょっちゅうよ」と笑う琴美クン。
まさに本気度120%の「セメントオナニー」
これからもまだまだファンを増やすのは間違いなさそうだ。
【詩月琴美MEMO】
*生まれ・・昭和47年12月13日、東京都出身
*ボディサイズ・・身長157センチ、B82・W55・H81
*初体験・・16歳の時に同級生の彼と。こんなモンなのかなって思った。
*性感帯・・首筋
(*神奈川「横浜ラブーム」所属)
[5月21日付け(20日発売)の大阪スポーツ]より
[情報提供:ウエットティッシュ](1999.05.23)

[大島さなえ]


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