詩田笑子(21)は意外性ダンサーである。
かわいい保母さんが何を思ったか、突然全裸になってしまったような印象を受ける。
本人は「自分を表現できる仕事にあこがれて、自分で飛び込んだ世界なんです」と、
さりげなくその動機を話す。
もともと看護助手として働いていたが、「ダンサー募集」の広告に一大決心。
もっとも「やっぱり大勢の男性の前で裸になるのは抵抗があり怖かった」とか。
2月にデビュー、最初の3週間は「緊張と恥ずかしさで胃が飛び出すかと思った」。
それでもダンスはリズム感がいいし、オナニーショーのインビさはなかなか。
「優しい顔なのに、中身はいやらしいね」と水を向けると
「まだ経験が浅いのでエッチな小説や雑誌を読んで、日々勉強しています」と照れる。
私生活での自慰については「ムラムラときたらしますが、週に1度ぐらいかな、クスクス」。
正直なコである。
詩田笑子(うただ・えみこ)
札幌出身。
身長1メートル61,サイズは85・60・95。
血液型B。
[スポーツニッポン2004年3月30日]連載「ザ・ストリップ」より
[情報提供:喜六](2004.04.04)
【コメント&生情報】
2004年7月8日 大和ミュージック
初めてのおつかいという演目でした、ごめんなさい・・・知るまでは
妖しく可愛い化け猫かと(苦笑)・凄く男心誘う妖しげな猫ちゃんでした、
ふわぁーっと漂うお色気が素敵なステージです。
あどけない可愛いお顔なのにボディは迫力満点、スタイルも素晴らしかったです。
ベットは渾身の演技で見せてくれました・がんばってます。オープンも素敵な踊子さんです。
御本人よりのプロフィール・色紙情報
詩田笑子・うただえみこ
道頓堀劇場所属
デビュー:2004.2.01 札幌道頓堀劇場
好き:水 チョコ フルーツ 野菜 映画
趣味:炎舞 映画鑑賞 造形
誕生日:11.01
[H](2004.07.12)
道頓堀劇場所属。2004年2月1日、札幌道頓堀劇場にてデビュー。
[喜六](2004.04.04)