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刈谷ミュージック劇場[閉館]

〒448 刈谷市相生町2の5の3

【活字情報】
時間PM1:30〜PM11:30
料金4千円
[さくらんぼ通信6・15増刊号 舞姫 ヌードダンサー]
ミリオン出版:昭和63年6月15日発行より
[情報提供:TY](1997.01.23)

ストレス解消の穴場「刈谷ミュージック」オープン
刈谷市唯一のヌード劇場として親しまれていた「刈谷ミュージック」が、
昨年初頭から休業「さては閉館か」と、ファンを寂しがらせていたが、
暮れの11月21日から復活オープンした。
規模は従来と変わらず、座席は20余と小じんまり。
踊り子を至近距離にじっくり鑑賞できるのも地方都市の小屋らしく親近感がわく。
踊り子は5人を揃え、その中、1〜2人は外人美人が登場し彩りを添えている。
勤め帰りに一杯飲んで入場するサラリーマンが多い土地柄だけに、
開演時間を午後1時30分に遅らし午後11時30分まで、
じっくり楽しめるように配慮(4回興行)。
・料金通常4,000円
 (入場者にもれなく1,000割引券進呈)
・所在地 刈谷市相生町2−5−3
 (JR刈谷駅前徒歩2分)
[月刊シークレットゾーン:1990年3月号 SZ企画]より
(注)上記記事で、明らかな誤字は私の判断で修正しています。
得活→復活、11月30分→11時30分、進程→進呈
[情報提供:TY](1997.03.30)

JR刈谷駅、北口より徒歩2分。ストリップ専門のスポットとしてはS48年頃から営業。
昨年12月のリフレッシュオープンでAVギャルなどアイドル系も出演しはじめた。
踊り子は6〜8名。50席に満たない小さな劇場だが、ハードさには定評がある。
場内スナックでビールなど飲みながらストリップ観賞を。刈谷市相生町2丁目
(0566)27−0521
1日4回、1時開場
1.14時〜16時15分
2.16時20分〜18時35分
3.18時40分〜20時55分
4.21時〜23時15分
通常料金5,000円
各種割引あり
(ストリップ劇場探訪問コーナーより)
[THE PLAY MAGAZINE 1991年4月号 プレイマガジン出版]より
[情報提供:TY](1997.03.30)

【コメント&生情報】
かなり以前に閉館となったようです.
岡崎銀映に来ていたお客さん (刈谷市に住んでいるそうです) から聞きました.
[MARO](1997.04.20)


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