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〒343−0027 越谷市大房714−1(東武伊勢崎線・北越谷駅5分)
tel(0489)76−1039
【コメント&生情報】
8月10日以来、休館していました越谷大劇が、遂に本日、取り壊しとなりました。
[フナ](2004.09.26)
越谷大劇は現存しています。
この劇場は内装等は時代を感じさせぼろいですが、
造りは観客踊り子サン双方ににとって、ピカイチな劇場だと思います。
天井は高く6畳くらいありそうなメインステージ、そこから、
回[閉館]する盆まで2mほどの短い花道が伸びます。
客席は直径2.5mほどの盆を取り囲むように1列。
ステージを正面にみて、3脚ずつベンチが並びます。
つまり、どこから見ても踊り子サンの動きを見失うことがないのです。
座って鑑賞できる客数は25人程度でしょうか。
土日はわかりませんが、平日はそれほど混まないのでゆっくり鑑賞できます。
ここの盆は踊り子さんも踊りやすそうで、気の入ったベットを見せてくれます。
最近の香盤は出し物のバランスは気を使っているようです。
開場 11時
開演 12時
料金 4000円(特別公演は少し高い)
早朝 3000円または3500円(たしか、14時半まで)
終演 10時半前後
館内にジュースの自販機あり 150円
ビール 500円
外出 近くのセブンまではOKした。
[マスター](1999.09.08)
越谷大劇が廃館状態とのことですが、近々営業再開との話を聞いています。
98.2の内外タイムスにも「3/1新装オープン!」の広告が出ていました。
[CELL](1998.02.14)
越谷大劇は、昨年の7/7の摘発以来営業していないようです。
見てきた方によると、だいぶ荒れていて、廃館状態だそうです。
[さすらいのパンダ](1998.01.19)
【活字情報】
〒343越谷市大房7の4の1
[さくらんぼ通信6・15増刊号 舞姫 ヌードダンサー]
ミリオン出版:昭和63年6月15日発行より
[情報提供:TY](1997.01.11)