【活字情報】
千本中立売駅徒歩10分
[週刊大衆:44年7月17日号] より
【コメント&生情報】
「水上勉の小説「五番町夕霧楼」の舞台、千本中立売の色町の面影を残す一角にある「小屋」でした。
私の行った翌日、火事で焼失の記事が新聞の片隅に載りました。(確か昭和62年6月頃でした。)
カーテンで仕切られた「愛の小部屋」(?)もあり、なかなか風情のある小屋だったと思います。
その翌週、「大阪」「新世界劇場」に「千中」で観た踊り子の皆さんが元気に出演されているのを観て、
彼女達の無事にホットした想い出があります。」
[まさお](1997.08.20)
私は今から10数年前、学生時代に一度ストリップにはまりました。
今はなき千中ミュージック 入場料¥3000 学割¥2000でした。
まだ当時はピンクルームはなく客席のうしろのカーテンの影で椅子に
座ったままフィンガーサービスを受けた思い出があります。(¥1000でした)
[ウェットティッシュ](1998.09.16)