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大阪・東洋ショー劇場[現存]

劇場画像

〒530−0033 大阪市北区池田町11−1(環状線天満)
tel(06)6358−0370

【活字情報】
「それにしても午前八時にはカブリツキは満員で
プレミヤさえ付くとなれば一流タレントのリサイタルも及ばない。」
[週刊大衆:44年7月17日号]より

時間AM11:30〜PM10
料金2千500円
環状線天満駅歩6分
[さくらんぼ通信6・15増刊号 舞姫 ヌードダンサー]
ミリオン出版:昭和63年6月15日発行より
[情報提供:TY](1997.01.12)

【コメント&生情報】
「大阪東洋ショウ劇場の中は、収容人数が立ち見をいれて100〜120人くらいでしょう。
ただ天井低いので、中が狭く感じられます。
私たちが行った12/15(日曜日)は、70〜80人くらいの状態で進んだと思います。
(入れ替わりもあったでしょうが、、、)芦原と比べるとなかなか紳士的で、
初めてだったのですが安心して観ていられました。また、ステージが低く、
空間が狭いので、逆に踊子さん達とのコミュニケーションがとりやすい劇場ともいえます。
(実際に差し入れや、プレゼント、花束など、結構多かったと思います。)
又、劇場の横に、ランジェリースタイルの女の子カウンターパブ『チャコ』があって、
そこで休憩もとれるので、なかなか便利です。」
[芦原観劇会](1997.01.15)


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